| セミナー・学会 | |
|---|---|
| 2012.02.23-24 | 発表者 : 画像解析グループ 松井 博史・納富 恵至 |
| 内容 | |
| 日本臨床試験研究会第3回学術集会におきまして、弊社の社員らが臨床試験におけるイメージング技術利用の効果と課題に関するポスター発表を行いました。 <発表の概要> イメージング技術利用の効果の1例として、アルツハイマー病を対象とした臨床試験において、PET及びMRIを利用することにより、必要な被験者数を低減できた例を報告しています。また、イメージング技術の効果を十分に発揮するために不可欠な、撮像・評価方法の統一やモニタリング等の品質管理の重要性について紹介を行っています。 <本件に関するお問い合わせ> 担当者:松井 博史 TEL:03−6225−2559 |
|
| 添付ファイル [ 無し ] | |
| 2011.8.28 | 発表者 : 取締役臨床開発部長 鈴木宏昌 |
| 内容 | |
| 「PETサマーセミナー2011 in つきじ」において「イメージングCROの役割(臨床試験へのPETへの応用)」と題して講演を行いました。 <発表の概要>医薬品開発においてイメージングの利用が盛んに行われるようになってきており、イメージングCROとは何かという題材をもとにイメージング臨床試験の状況を紹介しています。また、医薬品開発においてはER/ESガイドラインと呼ばれる規制をクリアしなければならず、その概略紹介とマイクロンにおける取り組みを紹介しました。 |
|
| 添付ファイル [ 無し ] | |

